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ふるさとの訛り懐かし

8月14日の墓参りの日の夜は、東京で知り合った姫路出身者の集いだった。場所は姫路駅前の田井くんのお店「飛屋」(ふらいや)。




マキちゃんはと、6年前に亡くなった弟の葬式の時に、アユミちゃんとは去年出張したベネズエラの空港で、そしてサオリちゃんとは同じ会社の若手社員ということで・・・それぞれ不思議なご縁がある(とオカニートは思っている。)






【トイレの中に貼ってあった。その通り。】

店内に地元の方言が貼りだしてあった。







若い時には、ずっと播州弁から離れたいと思っていたけど、同窓会症候群と同じ、歳をとってくると、だんだん懐かしくなってくる。そして、方言を聞くたびに昔の思い出があざやかに蘇ってくる。

啄木の気持ちだな。

「ふるさとの訛り懐かし停車場の人ごみの中にそを聴きにゆく」

okanito | - | 00:06 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
Comment
大変ご無沙汰致しております
今年は毎日格別厳しい残暑の日が続いています

さて9月1日から日経の私の履歴書で宮内さんの連載が始まっていて、3日はなんと佐用町のことが写真入りで掲載されていたので、何だか感激してメールをさせて頂きました

一昨年お会いする機会を頂き、宮内さんから佐用のお話を伺っていましたので、なおさら身近に感じています

なかなか佐用には帰省できないのですが、やはり故郷は懐かしく、佐用町のサイトにある河川の定点カメラで小さな田舎風景をみたりして楽しんでいます

やはり故郷は懐かしいです きみよ

posted by きみよ ,2013/09/04 9:53 PM










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